AKA施術_益田整体院

「脊柱管狭窄症」「腰椎椎間板ヘルニア」
ブロック注射や薬を飲んでも改善しない腰の痛み
その痛みの原因は「関節」にあるかもしれません。

手術の前後にかかわらず、ぜひ一度検査・施術を受けてみてください

このようなことで悩んでいませんか? 


                 
☑湿布と痛み止めを飲んでいるが痛みが改善しない。
☑ロキソニンやリリカを処方され服用しているが、痛みが改善されず副作用で悩んでいる。
☑整骨院やマッサージなどで治療を受けたが、痛みが改善されない。
☑ブロック注射を打ったが効果がなく、医者から手術をすすめられている。
☑脊柱管狭窄症・腰椎椎間板ヘルニアの手術を受けたが、痛みが改善しない。
☑手術をしないで痛みを改善したい。
 

 

無痛・安全・効果持続

進化系のAKA施術で劇的に改善

ブロック注射や薬が効かず、手術と言われた腰痛ほど改善しやすい理由

辛い痛みを改善するにあたり、当院では「関節」が痛みの原因と考えるため、
本来の「神経症状」なのか否かを適切な検査で鑑別判定した上で、施術を組み立てていきます

本来の脊柱管狭窄症・腰椎椎間板ヘルニアの神経症状

☑感覚が鈍くなる
☑力が入りづらい
☑排尿障害(尿漏れ、尿失禁、肛門部のほてりやしびれ)
 

関節が原因の腰痛症状

☑歩き始めから感じる腰の痛み
☑寝返りがつらい腰の痛み
☑起き上がり、立ち上がる時の腰の痛み
☑前かがみや長時間同じ姿勢による腰の痛み

症状の根本原因が「本来の神経症状」なのか「関節」なのかを明確にするため、十分に触診・検査しその上で適切な鑑別判定を行わないと原因が不明確なままの治療になるので痛みが改善される可能性は低くなります。
昨今、腰の痛みに対して病院や整形外科では、「本来の神経症状」と関係性のない「関節が原因の腰痛」でも本来のものと同じように薬の処方やブロック注射を施し、効果がなければ手術という流れが現状にあります。
実際に50代以上の多くの方は、下記のМRI画像のように脊柱管狭窄やヘルニアの画像所見が存在するのですが・・

脊柱管狭窄症のМRI画像

腰椎椎間板ヘルニア(5番)のМRI画像

関節由来の辛い腰の痛みは上記画像の神経圧迫と全く関係がなく、多くの方が「関節」が原因であるにもかかわらず、本来の神経症状である脊柱管狭窄症や腰椎椎間板ヘルニアと診断されているのです。
これは、4500症例10万回以上の臨床経験と解剖-運動生理学・関節運動学的な根拠により明らかです。
これまでの十分な検査を行わずに画像だけを頼りに診断を受け、本来の神経症状である脊柱管狭窄症や腰椎椎間板ヘルニアに対しての治療法では痛みの改善は一向に期待できません。
以上の事から、ブロック注射や薬が効かず手術と言われた腰痛ほど「関節」が原因である可能性が非常に高く、AKA施術を行うことで関節の機能障害が回復するため、辛い痛みが改善されやすくなるのです。

AKA施術(関節包内リリース)

関節本来の機能を引き出し痛みを改善する施術

AKA施術とは、術者の手によって動かなくなった関節(主に肋椎関節や仙腸関節)をわずかな刺激で広げたり、滑らすことによって関節本来の正常な動きに戻していく施術法です。医療界でトップレベルの脊柱治療を行うAKA-博田法をさらに進化させた当院唯一のAKA施術で痛みやしびれを改善していきます。

関節へアプローチする必要性

まず、関節についてご説明します。
関節部分には「関節包」という袋状のもので覆われ、関節軟骨や滑膜が正常に機能していることで痛みを感じることなく関節を動かすことができています。そして、「関節包」にはとても重要な役割があります。

  • 関節がどのくらい曲がっているか大脳に伝える位置センサーの役割
  • 筋肉の動きを大脳に伝える運動コントロールの役割
  • 関節の機能異常を痛みとして認知し、大脳に伝える関節保護の役割

 
その中でも、背骨の関節包(肋椎関節)と骨盤の関節包(仙腸関節)は特に重要であり、その理由として、
 

  • 肋椎関節は生命維持に欠かせない呼吸運動や体の回旋運動に深く関与しているから

  • 仙腸関節は、身体の中心にあり、関節全体の動きが極めて小さいため(2~3ミリしか動かない)周囲の関節包に負担がかかりやすい

  • 仙腸関節は、荷重負担や衝撃緩和による身体の位置感覚を大脳に伝えるなど人体の中で最も感覚情報を大脳へ発信している。

 
以上の理由から、「肋椎関節」と「仙腸関節」の機能回復を行うことにより辛い動作時痛が改善される為、関節へのアプローチは必須条件となります。

 

AKA施術2つの強み

一般的な関節治療とは違う「無痛・安全・効果持続」

 

痛みの原因が「関節」であれば、86%以上改善できます。

上記でお伝えしたように、病院や整形外科で診断される脊柱管狭窄症のほとんどが「関節の機能障害」です。
いろいろな治療を受けても下記のような
☑歩き始めから感じる腰の痛み
☑寝返りがつらい腰の痛み
☑起き上がり、立ち上がる時の腰の痛み
☑前かがみや長時間同じ姿勢による腰の痛み
が長期にわたって改善されないのは「関節の動きの悪さ」が根底にあるため、いつまでも改善されないのです。
 

辛い動作時痛に特有の「関節の機能障害」を改善させる唯一の施術です。

病院や整形外科ではまず診ることのない「肋椎関節」や「仙腸関節」の可動域検査を行い、関節の機能障害を改善させる無痛刺激の短時間による持続効果の高い施術法になります。

実際のAKA施術

仙腸関節、肋椎関節の可動域検査

 
 

 
上記の検査のうち、1つでも痛みがある場合は、痛みの原因が「関節の機能障害」である可能性が高いため、AKA施術による改善率は極めて高くなります。
 

仙腸関節、肋椎関節のAKA施術

上記の検査に適した施術を行います。無痛の刺激で3分程度で終わります。

 
 

AKA施術で改善されなかった場合は、AKS施術を行います

AKA施術で改善されなかった場合は、痛みの原因が「関節」ではなかったため、筋肉の筋細胞レベルまで緩めていくAKS施術(筋肉に対しての施術)を行います。
 

 

「痛みなく歩ける体」を取り戻す

私自身、高校時代に重度の腰痛になり、激痛で歩くことができず体が全く動かすことができない時期がありました。
そしてその辛い腰痛を経験し克服したからこそ、腰痛で悩んでいる方の気持ちが多少なりとも私には理解できます。
「どこへいっても改善しない」、「手術しないで痛みを改善したい」、このような辛い腰痛でお悩みの方は、ぜひ4500症例、10万回以上の臨床経験に基づくAKA施術で痛みを改善し、毎日元気に歩くことができる体を取り戻して頂きたいと思います。あなたの願いに応えられるよう心よりお待ちしております。

                                                 院長 益田正煕

ぜひ一度ご相談ください。

「どこへ行っても改善しない」「手術しないで痛みを改善したい」
「毎日元気に歩きたい」「誰にも頼らず健康でいたい」
お気軽にご連絡ください。

ぜひ一度ご相談ください。

「どこへ行っても改善しない」
「手術しないで痛みを改善したい」
「毎日元気に歩きたい」
「誰にも頼らず健康でいたい」
お気軽にご連絡ください。
 

当院について 

当院の紹介や院長のプロフィール営業時間や当院までのアクセスなどについての情報はこちらをご覧ください。

 

検査・施術について

当院は腰痛に特化した整体院です。脊柱管狭窄症、腰椎椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、慢性腰痛でお悩みの方ご相談ください。その他の症状についても受け付けております。

 

料金について

料金についてはこちらのページをご覧ください。初回の方に限り、WEB予約のお申し込みで初回検査料(4,000円)が免除になります。

 

お客様の声

当院で改善された方の声を頂いております。症状によって個人差はありますが、ご参考にされて下さい。

 当院情報


 

院 名

益田整体院

所在地

山口県下関市一の宮町1-1-13ペルソナ新下関408

電話番号

083-242-1880

最寄駅

JR新下関駅南口徒歩1

駐車場

1台完備

お支払い

現金のみ / クレジットカード不可

 

営業時間

 

 
9:00~20:00
12:00
まで


定休日 : 不定休  電話受付時間は営業終了の2時間前までとなります。
 

営業時間

 

  9:00~20:00
12:00まで
 

定休日 : 不定休 ※電話受付時間は営業終了の2時間前までとなります。
 

 
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